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黒島紀行 黒島旅記 黒島映像 黒島壁紙 投稿料理100 |
新メニュー珍メニュー? みんなでつくる熱風食堂iモード「ハート島熱風食堂」にみさまからお寄せいただいたオモシロ料理の数々。 厳選100を一挙紹介。夢と、ジョークと、人生と。 すべて架空のメニューですが、実際いけそうなのもございます。甘くてワクワクする味。必ず半分にカットしてお出しします。 もし見知らぬ誰かと一目で恋におちたなら、その相手はきっともう半分を食べた人なのでしょう。 ※素敵!食べたあとまでワクワクする食べ物ってあまりないですものね? ピカピカと不思議な光を放つバナナ味のハート型シャーベット。 早く食べないと溶けちゃうよ!一粒食べると、口の中で溶けるまで、無敵になれる! 裏技:三粒いっぺんに食べると、空も飛べる? ※食べて得られるパワーに制限時間があるのがミソ。これでひとつの物語ができそうです。 料理はごく普通の玉ねぎの炒め物ですが、玉ねぎを切るところからお客さまにしていただくことが特徴。 いためたハートに効くという名物メニュー。思いきり泣くために島に来る人もいるとか? ※手ぬきか配慮か?涙もふっとぶおいしさでありますように。 島牛のミルクとバナナをたっぷり使ったハート型のケーキ。 デコレーションは海のブルー。そこに貝殻をあしらい赤いハイビスカスをひとつ。 オッチャンのロマンチスト?な一面を見ることが・・・ ※ハート島の南にある離れ島には、人魚の伝説があります。 それはジュゴンなのか、本当の人魚なのか?想像をふくらませながらお召し上がりください。 海賊の旗を立てたにくいやつ。10杯に1杯の割合で秘宝金貨がはいってる、運だめしチャーハン。 ※ハート島に伝わる海賊の秘宝伝説とご一緒にお楽しみください。 満月の夜に咲く黄色い花を浮かべた透明のカクテル。 味はないが、飲む人の気持ちで微妙に甘く感じるから不思議。 ※うまい、サブトン一枚!焼酎だって飲むときの気分で味がかわりますし。 こんな飲み物、どこかに本当にあるかもしれませんね? 海水でつくるシンプル雑炊。ミネラルたっぷり。 ぶくぶく煮立って吹きこぼれる寸前が食べごろ。 このタイミングを見極めるのに何年もかかる。 ※単純なものほど修練が必要。ジンセイをみる思いです。 海の底にごろごろしているヒトデを天日で干して、お持ち帰りOKのお土産に。 いろんな色があるが、赤いのが入ってると幸福になるという。 ※太陽とは素敵な名前!実際、食べれそうな感じはしませんが・・・ やっかいなせんべい2種類。海せんは口の中ですぐ溶けてしまい、山せんはかたくて食べるのに苦労する。 ※うまい!何事も極端なのがよいものです。 水に浮かべると東西南北がわかる不思議な豆腐。 海の男たちの貴重な道具だが、陸ではいったい何の役に立つんだ? ※陸の上では、ここちよい酔いへいざなう酒の肴になる。 大小のウニの殻でつくる冷たいデザート。 割っても割っても殻が出てくるので、いつまでたっても食べられない。 ※ウニウニって南太平洋的な語感。でも、ナカミはいったい? そういえばロシアにこんな仕掛けのお人形がありましたよね? 世にも不思議な甘いプランクトン入りアイスクリーム。年に一度しか味わえない。 ※その不思議なプランクトンは黒潮に乗ってやってくる。 肉踊る具だくさん。バイオの力で本当に踊るのがコワイ? ※お皿の上でウネウネしてたらちょっとひいてしまいますが・・・ 普通のコンソメ・スープに星砂を沈めただけのスープ。 食べおわった後の星砂はもちろん回収、リサイクルします。 ※星砂は実はバジェロジュプシナという有孔虫の殻なので、いいダシが出るかも? でも、最近は島の周辺でも激減しているので、 生きたものではなく、浜に流れついた殻だけを使うことにしました。 波にあらわれて角がとれてるのもご愛嬌? カップルの方が食べると永遠に一緒になれ、 フリーの方が食べると運命の人が現れる・・・という不思議な食べ物。 ※綿飴のようなものではないでしょうか?なんとなく。 風のかたちをかたどったパン。どんな形か見てみたいです。 ※素敵なメニュー。風のかたちを見てとれるシェフにだけつくれるとしたら、 オッチャンもまだまだ修行が必要です。 なぜか角がまるいので、みんなうまくいく! ※うまい!仲なおりのシルシにどうぞ。 浅葱色の液体ゼリー。海のちっちゃな生物がとけこんでこんな綺麗な色になる。塩味。 ※水色っぽい色ですね?スープみたいに食べるのでしょうか? ハートの島だけに「好き」と叫びながら食べる名物料理。 かくし味は黒砂糖。まぎらわしいので糸コンニャクは入れません。 ※いいことありそな逸品。もしかして本当にうまいかも? 島でとれたタコをビーチでそのまま煮立てる。 ちょっとかわいそうですが、とてもいいダシがとれます。 ※スープでしょうか?ブッソウなネーミングですがうまそう! 名前に似合わず?実はハート型のお好焼。 中には島でとれたトロピカルフルーツがたっぷり! ソースはバナナピューレ&生クリーム。あっまーい味が魂を揺さぶります。 ※ケーキの一種じゃなくてお好み焼きというのがベタでオツ。 島には堤防がない(たぶん)だから、高波が来ないように祈りをささげる魔法の弁当。 なかみは・・・考えてないや、ごめん♪ ※食べるほどに祈りがたまるうれしいメニュー。 コンクリの堤防はないけれど、ハート島は珊瑚のリーフという天然の堤防で守られています。 だから、なかみはやはり海の幸? 水車を利用したわんこそば。潮がひくときにみんなでビーチに出てやる。 食べても食べてもそばはつきないから大変。 ※焼酎で「水車オトーリ」というのもよいかも? ポリネシアって実はどこかわからないけど、 とにかく海っぽい色の唐辛子入り飲み物。味はほんのり甘い。 ※唐辛子、なのに青、なのに甘い。不思議な飲み物です。 海の上で発酵させた魚肉マヨネーズ。パンにつけるとけっこう食がすすむ。 ※は、ほんまかいな? 結構命懸けな一品、だがそれを喰らうのが漢! 頭からバリバリといった猛者にはその雄姿を店に飾ってもらえるという栄誉が。 ※逆にバリバリ食われてしまいそうではありますが・・・ 踊りながら食べる。ヤシガニって実はけっこうくさいんですよね? ※ハート島にはでかいヤシガニがいますが、ヤシガニの生息地にはなぜかハブも一緒にいるので、 島の人はめったに獲ったりしません。だからなおさら貴重? ハートで飲むミント水。ミント葉はないので牧草で代用♪ ※牧草はちゃんと牛のフンをとってからタンブラーに入れますね♪ これはオッチャンの好物でもある。取れたてのウニの中身は捨て、殻を豪快に食べる。 この食感はまさに男のロ・マ・ン♪ ※まいった!この際、思いきってバリバリいきますか! 一流ハンターが約28年かけて捕らえた本物のきつねの肉がつかわれる。 食べると捕まってしまうので、興奮したゾマホンに立ち向かう勇気の有る者しか食べられないと言われてる。 ※キツネってハート島にいたっけ・・・ まだ青いパパイアの皮を黒糖でグツグツ。完熟した赤い実と一緒にどうぞ。 ※本当におみやげ物でありそうです。 島牛のミルクから作ったチーズをふんだんに使ったハート型のピッツア。 トッピングは海草・のり・寒天・モズクなどの低カロリーなものばかり。なかなかの美味! ※ピザは島の言葉で、ピーツァ。ハートの形は仕込みも大変? おっちゃんの入ったあとの風呂でコーンスープをつくる。なぜかじゃじゃり。 ※海からあがってシャワー浴びるとなぜかじゃりじゃりですね?あの感覚、かな? 柿をベースにミキサーで好きなフルーツをミックスしてソースをつくり、 牡蠣フライにかけておいしくイタダク! ※ダジャレ好きのオッチャンがいかにも考えそうな料理です。それにしても、 牡蠣を最初に食べた人ってえらい!見かけはとても食えそうに見えないし・・・ ヘタをするとからまれるアブナイ餅。広島風味。 ※お好み焼き味?じゃけん! おやじさん愛用のヅラを、レンジで3分チンする。 するとなんと・・・おやじさんに大変身!ばかにすんなよ!ウメーんだぞ ※タイトルのまんま(笑)たぶん、おやじさんは食えません。 見かけはふつうのフリースなのに、たべたら極上のミートボールの味がする? ※洋服のフリース?だとしたら、やけにでかい食べ物ですね? 南国のフルーツジャムがぎっしり詰まった、島たい焼き。 ※マンゴ味、パパイヤ味、グァバ味、パッションフルーツ味、島バナナ味、ドラゴンフルーツ味、の6種類。 島の牛から命がけでしぼったミルクから作ったチーズをご飯にのせて。 海で釣れた魚の刺身なんかものせると、ほんのりレアになって味わいプラス。 お茶の代わりにダシ汁でもオーケー。 ※ダシ汁っていったい何? 誰もが食べたくなるりょうりー ※そ、それって・・・ 煮えたぎった油につけて食べる情熱ざるそば。ヘタするとヤケドするよ〜 ※余談ですが、煮えたぎった油をかけてパチパチ食べるラーメンが近所にあります。 体操しながら食べなきゃいけないパイ生地のおやつ。 食べてるのにやせるヘルシー食。 ※普通の食堂ではちゃんと座って食べましょうね♪ 基本的にホットミルク。風の強い日のみ、オッチャンのアセがとびちって隠し味! ※温める際に風の音をとりこむことで、違うミルクになる? 悲しい時・寂しい時にどうぞ。涙型・涙味の不思議なドロップ。 中にはブルーのスズメダイが入っています。 隠し味はオッチャンの涙、汗とも・・・。ぜひお試しあれ! ※なめおわった後にススメダイがどうなるのか、考えたら夜も眠れません。 その昔、海の鬼が起こしたと伝えられる奇岩にちなんだ、ハート型のお菓子。 やたらかたいので入れ歯の人は食べちゃだめ。 ※ハート島の東岸には、海中から突き出るキノコ岩。 あれも上から見たらハートの形なんだ、たぶん。 ウニの替わりに同じ種類のヒトデの卵巣を使った傑作! 環境にやさしく、はたまた旨い下手物珍味! だまされたと思って御賞味あれ? ※読みはヒトデドンですね?実は意外とうまいかも? 週末に海の男達がよく飲むきっついお酒。スナック「なぎさ」でも人気っ! ※いつのまにか島にスナックができている・・・ オッチャン自身がシェイカーを振って作ったカクテル。 これを飲めば失恋のブルーなハートも癒され、 新しい恋を見つける勇気がわいてくる、不思議なカクテル。 ※朝にとった海水が入ってる、とか? 猿が作ったという伝説のお酒。ちょっと甘口だけど…スッゴクキツイ。 一杯飲めば一年のびる!二杯飲めば三年のびる。さすがに三杯飲んだ人はいないらしい…。 「十二支酒」といわれる銘酒の中で三本の指に入る美味しさ? ※のびるのは寿命?いま島に猿はいませんが、ま、いっか・・・ 要するにお好み焼き!ヤシの実を半分に切って内側の白い部分(実?)を取り出し、 島でとれた野菜を混ぜて下地を作る。それに島牛の肉をのせて鉄板で焼く。 ソースはとろりとタピオカなどをかけて。 ※ハート島は珊瑚石灰質で土地は痩せていますが、 タマネギだけはなぜかめちゃくちゃ大きくなるそうです。 だからおのずとタマネギたっぷり? 今、秘かなブームのウミウシ入りゼリー。 カラフルで目にも楽しい、が、見た目とは裏腹に少々刺激的。 なんてったってトゲがあるのでお気を付けて召し上がれ! 暑い島には持ってこいの一品です。 ※綺麗なウミウシにトゲがあるとは知りませんでした。なにげに人生なデザートです。 この島で多くとれる貝の炭火焼。 身はホックリやわらかく奥深い味。貝好きにはたまらない逸品です。 ※どんな形の貝なのでしょう? 栄養たっぷり牛糞で育てた島特有の草を、天日で干してつくったお薬。 胸の痛みに効くという。 ※恋の痛みにも島草丸。上得意様にしか出しません。たぶん。 あのシャリシャリ感をいかしたコシのあるカンピョウ。 ※現実味ある名案!でもハート島でツノマタって採れるのかな? バナナを腐らせてお酒をつくり、オッチャンの涙で味をととのえた甘辛いお酒。 一口呑むたび涙があふれる。だから海は塩辛いんだね。 ※なにげにリリックス。海の水がからいのは涙のせいだったんだ。 海ぶとうは島でも珍品!! だが、オッチャンと海きりんだけの秘密の場所にて養殖に成功! ヘルシーで不思議な魅惑のサラダ焼酎の肴として! ※海ぶどうといえば宮古ですが、ご当地にも負けません! きゃべつの上にカレールーを・・・ ※ま、まるごと? カラッと揚がったコロッケをたっぷり時間をかけて煮込んで柔らかく仕上げた逸品。 ※海水で煮込めば味もふやけ具合もよいかも? スカイブルーのジュース。ジュースの中になぜか生卵入り(月)・・・ 太陽にしたい方はストローでまぜるべし! ※雲にしたい人はどうすればいい? 島牛のミルク鍋。海の幸がたぁーぷり入っているが、中には得体の知れないものも・・・ オッチャンの気まぐれ鍋で、はしを付けたものは必ず食べなければいけないという掟。スリル満点? ※闇鍋というのは元来ロシアンルーレット。箸をつけたらウミウシだった!とか? 酸っぱいものいっぱい!妊娠初期のつわりのひどい人向け料理♪ ※別名・つわり道楽。 鍋の具はその日の仕入れた食品で決まる。おもに海へびが入ってる。 スープはホウレンソウをベースとしたクリーミーな味! ※ごった煮なんですね?ネーミングが通です! 冷やして食べます。お肌に良くきく。べんぴにも。 ※僕は沖でクラゲに刺されて溺れかけたことがあります。 あれを食うのはちょっと嫌かも? はまぐりからロブスターまで、麺が見えないくらい海鮮てんこもり! 勿論、オッチャンがドンブリの中に親指を入れた状態で運んできてくれる。 ※運ぶたびにその指をなめてたりして・・・ 半透明でバナナ型の生物。皮をむくと「ミュー!」と鳴く。 集団で生活しており、群れから離れると黒く変色する。 ※もしかしたら島を守る妖精の一種か?しかし、どうやって食うの? オコゼの背びれ。噛むと口が痺れること間違いなし。 30分は痛みと格闘できるという特典付き! ※でも酒に入れるとうまかったりする? 四人の好物をふなもりのように盛り合わせた食べ物です。 ※シマザカリと読めば島酒の名前みたい。 ルビーの色をしたトロピカル風味の一品。ゼリーの周りを包む花まで食べられる。 ※綺麗! ハート島産の良質な珊瑚を唐がらしと炒めたもの。 その味は謎につつまれている。ダイエットに最適! ※珊瑚を食うなんてブダイみたい・・・ これを食べるといい波がたつというサーファーにはありがたい伝説の食べ物。 見た目はただのピザである。 ※一見、普通のピザ。真の波者だけがこれを見分けられる! 海の水で炭酸と焼酎を割る。浜の砂をグラスに沈めて出来上がり! ※眺めるだけで酔える一杯。砂まで飲んでしまわないよう飲み方に注意。 名前のとーりたこがたっぷり入ってる定食です。(デザァートつき) ※あははは・・・やられた。 実はかりんとうの事。島では、かりんとうの事を、猫の糞と言うらしい??? ※うそかマコトか? 食べると舟酔いぎみに。 ※おいおい(笑) これは料理ではないかもしれませんが、何となくいけそうで・・・ ※人生は甘くて渋い?たしかになんとなくいけそうです。 ビリビリくるぜ! ※説明、そんだけ? 船で出前することを覚悟して、何時間経ってものびない耐久性抜群の新技術 ダイナミック・ノビル製法を採用。いつも出来立ての歯ごたえに、奥方も大喜びでござる。 ※なんのこっちゃわからんハズシ技、お見事! 島の果物をミックスした南国のホットなお酒(冷やもあり) ※甘くてぬくいはごっつ酔いそう・・・ 青いハイビスカスがのった丼。 ※なにげに海の味がする? 文句つけようがないほどの量のフルーツの中に、ほんのり香るリキュールが抜群の相性でマッチング。 アイスは入れた分だけ必ず食べる責任能力も問われる一品!今までは北の国にしかなかったという噂もアリ・・・ ※アイスは好きなだけ取り放題。ただし、食べ残しご法度。 そのアイスが溶けるまでの間、何か魔法が使えるとしたら、どれぐらいとるでしょう? 南国ちゃんこ風パスタ。新鮮な海の幸とフルーツをふんだんに使ったスープにからめた味は、魅惑のトロピカル? ※は〜どすこ〜い、どすこい! 体重20Kg以上のアラ活け造り。アラとはクエのこと。 ※流木竿で釣るがよし? 島でとれたバナナに、島一番の暴れ牛の乳から作ったクリームをタップリ使ったパフェ! 赤いのはオッチャンの・・・(笑) ※オッチャンの何?物騒な甘さですね? 一度、火を付けるとあっという間に、酢豚ができる。 この火力こそ中華の極み!ヤミツキになる逸品です。 ※酢豚とパイナップルとの微妙な関係。センスです。 島でしかとれない太陽をたくさん浴びた果物(何だ?)をたくさん入れたデザート。 一口食べると自然と笑顔になるのでこの名をつけた。 ※(:->)こんな感じ? オッチャンの選んだ食材を気の向くままに調理したランチ(笑) ※手抜きなアイディアなのか、はたまた、高等なワザか? 見事に熱風食堂のあり方を言い当てた一品です。 オッチャンの、なつかしく、ほろ苦く、たのしく、懐かしく、淡い・・・思い出を、 5皿にそれぞれまとめてみたりもしちゃったりしたかな? ※どのお皿から食べるかで、ひそかに占いが楽しめちゃったりするかな? 海水で丁寧につくったお豆腐。季節によって味が微妙に変わります。 ※かくし味となるプランクトンの含有量によって海水の味が変わるから? それとも、ただ単に作るときの気分によってか? 一見普通の豆スープだが、明かりを消すと、特殊加工した大豆が青く光る。 ※毎年ウミガメが産卵に来る島の西海岸には、海ホタルもながれつきます。 あれ、刺激を与えるとほんとに光る。幻想的な青い光は宝石のよう。 ヤドカリの貝殻がのっかった、ネタなしのインチキ寿司。からし味。 ※のっているのは貝殻だけ? 得体の知れない島の草が入っていて、食べるとねむたくなる。 ※内容をもっと知りたくなる一品。月夜にだけ葉をひろげる春眠草のありかは島人たちの秘密。 食べたらハーピィになる!惚れ薬とのウワサも?こういうのホントにあったらいいな♪ ※あったらいいですね?オムライスだけにハーピィの中身は食べはじめるまでわからない? 似たものサラダ。ほぼチーズ風味。 ※似たものサラダ、という名前の方がいいかも?二人で食べるとお互い似たもの同士になったりして。 お父さん以外には人気の品(笑)高級感たっぷり、でもパパはイヤ? ※うれしそうにダジャレを言うオッチャンの顔が目に浮かびます。 パパが嫌がるおもしろい理由を考えなくっちゃ。 アーモンドライスの要領でココナッツライスを作り、その上にカレーのルウをかけて出来上がり。 好みに合わせてココナッツミルクを加えてもgoo。ほんのり甘い、お子様向けのメニュー。 島にココ椰子の木はないが、海を旅してきた実が、時々浜に流れつくので大丈夫。 ※別名・旅する実のカレー。流れ着いた椰子の実をムダなく使い尽くす発想もgoo。 うれし楽し、酔っ払うおいしさ。日本酒がないときは島のお酒で代用? ※オム雑炊ポン仕込み。ランチには出せないのがタマにキズ? 舟盛りに、サザエ・カツオ・ワカメ・タラ・マス・ノリ・タイ・イクラ・・・ 魚介類盛り沢山の贅沢な逸品。ダシは天然海水、グツグツ波立たせて気分を出して食べてね! ※丼か?お刺身か?お鍋か?実体がつかめないところがかえってそそる? すべて島の材料でつくる。名物にふさわしい名前を考えなきゃ! ※島バナナと島牛乳の愛称は抜群。たっぷり濃厚な甘さを想像させる名前とは? 島牛の丸焼。塩、コショウだけだが繊細なお味。 団体さん用で30人分はいけるが、島にそんなにお客さんが来たためしはない(笑) ※追記:年に一度の牛祭りでお客さんにふるまわれる。 渦巻き形の黒ピザ。原料が何かは秘密? ※気になる黒の正体は、前の浜でとれたモズクか? 近海かじきと島バナナが妙にマッチ。芭蕉の葉の香りをどうぞ。 ※でかいカジキをバナナの葉で豪快に巻いたちまき。いったい何人分でしょう? ゆったりマンボウを丹精込めた秘伝ソースでどうぞ。 ※うまそうだけど食材の調達は至難のワザ? タイトルそのままです。 ※タコスロって何?ポキって何?(無知) 直球勝負です! ※はい、いいノリです! ありそでなかったまったり味。 ※食べたいような食べたくないような・・・ 1本売りのみ。 ※1本まるごとの心意気。でも「1本売り」ってどいいう意味? アマゾン直輸入?十分注意してご賞味を! ※食うか食われるか? さめてもうまい激辛ソース。海水浴のおともに。 ※ピリピリくる味?ビーチにわざわざたこ焼き持っていく感覚は◎ 一口で「うまい〜」と絶叫してしまう逸品。命名の由来は、輝けるオイシサから。 ※別名・絶叫餃子。時どき浜で絶叫大会が催されたりもする? これで十分!というど迫力ランチ?昼のみ。 ※満腹定食というより深いかも?ちなみに注文してから十分でできあがる・・・ ってけっこう待たせるか? わざと硬くしてみました。頑固な歯応えに幸せあり。 ※試練が人を強くする。汗をかきかき食べる食堂にはぴったり? 新鮮なパパイヤかき氷。木になってる果実をそのまま使うのでこの名がついた。 パパイヤってどんなふうになるかご存知ですか? ※詳しい方ですね?パパイアが木になる様子、みなさんも想像してみてください。 これがほんと「タラチネの母」なんです! 注文を受けてからしぼりにいく新鮮ミルク。ただの牛乳ですが、何しろ施設のない島のこと。 強暴な牛からお乳をしぼるのは命がけ。これもオッチャンの力作なのです! ※島にいるのはみんな肉牛なれど、母牛のお乳は万国共通。 命がけ牛乳という大げさなネーミングは秀逸! |
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